ブッチの高品質でプレミアムな3種類のドッグフードを最安値で購入する方法

愛犬のためにもドッグフードの安全性は大切なため、最近話題になっているのが無添加のペットフードですが、その中でも人気なのが生肉に近い内容のブッチ(Butch)です。
環境規制が世界一厳しいニュージーランドでミートペットフード界最大のシェアを誇るブッチについて、その特徴や最安値で購入する方法などを解説。
愛犬のために少しでも安心できる食事を考えている飼い主さんのために、口コミでの評判なども紹介します。

ブッチは愛犬の健康や安全を考えたプレミアムフード

ブッチが他のドッグフードとはどういった違いや特徴があるのかを分かりやすく解説します。
ドライフードとは違うチルドタイプだからといって、何が優れているか分からないと愛犬にはあげられませんね。
コスパも大切ですが少しでも愛犬のことを考えれば、近所で安く購入できる内容がよく分からないドライフードではなく、ブッチのプレミアムフードをおすすめする理由が分かるはず。

ブッチはアレルゲンを含まず無添加だから安心

ブッチは無添加ドッグフードというのが特徴であり、人工的な調味料・香料・着色料・保存料を一切使用していません。
人工保存料や着色料などの不使用は一般的になっていると思うかも知れませんが、ドッグフードについてはまだまだの商品もあるため、ブッチのように自然由来の原料を使用している商品は安心感が違います。
更にブッチはグルテンフリーであり、アレルゲンを一切含まないため、愛犬のことを考えているあなたも納得の原材料ばかりです。
グルテンの他にも小麦、イースト、エトキシキン、プロピレン・グリコールが一切含まれていないから、安心して食べさせられるドッグフードを求めているなら無添加ドッグフードButchがおすすめです。

ブッチは理想的な栄養バランスのプレミアムフード

ブッチは栄養バランスについても考えられていて、それこそプレミアムフードと呼ぶに相応しい内容になっているのが特徴です。
元々肉食である犬にとって大切な動物性タンパク質は最大92%にもなり、更に生肉と同じ約70%の水分含有度を目指して作られているので、生肉のようによく食べてくれます。

もちろん生肉と同じを目指すだけではなく、更に愛犬の健康を考えているブッチでは、野菜類や海藻であるケルプも配合することで、肉だけでは得られない栄養素も効率よく補えるのが特徴。
栄養成分を壊さないように低温調理にこだわっているから生肉よりも安全ですし、自然由来の栄養素がしっかりと入ったままなので、愛犬の健康を考えているならブッチはイチオシのプレミアムフードです。

ブッチは肉がベースになっているから消化吸収の負担が少なくて済む

ブッチは肉をベースとした栄養構成なので、肉食の犬にとっては消化吸収にかかる負担が最小限になるから、食が細くて悩んでいた愛犬の食べる量が増えることも。
餌によって食欲が変わることはよくありますが、ブッチなら犬の食事として考えられた内容なので、食欲はもちろんしっかりと栄養をとることで毛質や体質等の改善にも力を発揮するからおすすめです。
やはり栄養豊富だとしても、安いだけのドライフードなどは消化吸収の負担が大きく、食べることがストレスになっている可能性があります。
ですがブッチなら生肉と同じような構成になっているから、愛犬がより健康的な生活を送るためにもピッタリです。

必須脂肪酸がバランス良く含まれている

体内では生成できない必須脂肪酸のオメガ3とオメガ6をバランス良く配合しているのもブッチの特徴です。
しかもEPAやDHAの含有量が高い人間用と同じ品質のフィッシュオイルベースのオメガ3をたっぷり配合しているから、品質を心配する必要もなく、愛犬の健康を内側からしっかりとサポートするのにピッタリ。
逆にオメガ6の過剰摂取は不健康の原因と言われているため、オメガ3とのバランスを考えて素材に含まれている分だけにしているから、愛犬の健康を本当に考えているなら必須脂肪酸のバランスが良いブッチがおすすめです。

ブッチの値段や最安値で購入する方法

ブッチのドッグフードには「ブラック・レーベル」「ホワイト・レーベル」「ブルー・レーベル」の3種類があります。
愛犬の好みが分からないとどれを選んで良いか迷いますが、トライアルセットなら3種類がセットになっているから便利です。
個別に買う場合は各種類とも通常購入での販売価格は800gが1,404円(税込)で2kgが2,808円(税込)となっています。
販売は公式サイトでの通販になり通販サイトのAmazonでは取り扱っていません。
楽天市場には出品者がいますが、値段は同じで1,000円以上の送料がかかるから割高に。

ちなみに店舗で購入することもできますが、複数の店舗があるお店は
・イオンペット、PeTeMo、pecos(一部店舗)
・ペットフォレスト(一部店舗)
となるため、割引や在庫状況などを考えれば確実に購入できる公式ストアがおすすめです。

その為、最安値で購入する方法となるのが、公式ストアでトライアルセットを注文する方法です。
このトライアルセットは3種類が1本ずつセットになっていて、通常価格4,374円(税込)が3,000円(税込)送料無料で購入できるからお得。

この特別初回トライアルセットには保管に便利な特製キャップ(162円)が付いているのもポイント。
ブッチは生タイプの要冷蔵商品だからクール便を使った配達になるので、送料無料(通常は864円)と言うだけでもかなりコスパが良くなりますし、特製フレッシュキャップ付きなのは保管方法が簡単になるから便利です。

他にも公式ストアでは定期購入も選べて、こちらなら各種通常価格から10%オフとなる価格(800gなら1,263円)で購入できます。
ブッチの定期購入には縛り期間などはないため、トライアルセットでどのレーベル・タイプが愛犬の好みか分かったら利用するとお得です。
フレッシュキャップは販売価格162円(税込)ですが、定期購入を利用していれば一緒に配達して貰えるから送料が余分にかからないので追加で欲しいときもお得になります。

ブッチの商品情報

販売元:株式会社ブッチ・ジャパン・インク
原材料:ブラック・レーベル:ビーフ(生)33%、ラム(生)25%、チキン(生)18.5%、大豆8.5%、野菜類
ホワイト・レーベル:チキン(生)80%、野菜類
ブルー・レーベル:チキン(生)67%、フィッシュ(全体/ムロアジ等)25%、玄米(破砕・ゆで)3.5%、穀類、凝固剤、魚油
送料:本州864円、北海道・四国・九州1,080円、沖縄1,836円
支払い方法:クレジットカード、代金引換(別途手数料)

初回限定特別トライアルセットなら3種類がセットになっているので、まずはどのタイプが愛犬の好みに合うか確認する意味でもおすすめ。
しかも通常は送料として864円かかるのが無料になるので、800g1本当たり1,000円で購入できるからとてもお得です。
ウェットタイプのドッグフードは保存方法が面倒ですが、ブッチなら残りはフレッシュキャップを使って簡単に冷蔵庫で保管できますし、1食分ずつに小分けして冷凍保存することもできるから、3本まとめて届いても困りません。

ブッチ利用者の口コミ・評判

岸本さん 33歳
評価:★★★★★
ブッチのブラック・レーベルを与えるようになってから、他のドッグフードよりもよく食べるようになり、安心できるようになりました。
今までよりも元気に動き回っているので、これまで購入していた安いドッグフードだとお肉が物足りなかったのかも知れません。

梅田さん 26歳
評価:★★★★☆
ドッグフードは毎日与えることになるので、どうしても安い商品が多くなりますが、栄養面を考えてブッチを必ず足すようにしています。
ブッチのブルーレーベルは小型犬でも食べやすいようですし、残さず食べてくれるから美味しいんだと思います。

水谷さん 31歳
評価:★★★☆☆
無添加の餌が安心だというのでブッチを使い始めましたが、やっぱり値段がキツいですね。
近所でまとめ買いできるドライフードと比較するのがそもそも間違いかもしれませんが、値段が倍以上するからたまにご褒美として使うだけになりそうです。

ブッチについてよくある質問

Q:ブッチのレーベル毎の違いは何ですか?
A:レーベル毎の違いとしては、
・ブラックレーベルはビーフ、ラム、チキンを使用した肉メインのドッグフード
・ホワイトレーベルは肉(チキンのみ)と野菜類を使用した赤身肉が苦手な愛犬におすすめのドッグフード
・ブルーレーベルは肉(チキンのみ)と魚をバランスよく配合したドッグフードでキャットフードとしても使えます
になっています。

Q:カロリーについて教えてください。
A:ブッチの100gのカロリーは、ブラックレーベル121.4kcal、ホワイトレーベル123.3kcal、ブルーレーベル125.7kcalとなっています。
体重5kgの小型犬は1日に与える目安量が315kcalとなるため、100g120kcalとして計算するとブッチ800gなら約7cm幅で1日分の目安量となり、1本で約3日分になります。
ブッチを与える際の詳しい目安量はこちら、
https://www.butch-japan.jp/guidelines.pdf

Q:ブッチは生肉が入っているのですか?
A:いいえ、ブッチは自然の栄養成分を極力失わないように短時間での低温調理を行っているため、ミートフードは生のままではありません。
使用する精肉の安全性の確保はもちろん、原材料に含まれる自然の栄養成分を極力失わないように低温調理にこだわっています。

愛犬は家族の一員だからこそペットフードの内容にも注目

犬や猫をペットとして飼う人たちが増えていますが、犬派や猫派に関係なく家族の一員として考えているはずですね。
だからこそあなたが自分で食べる商品に含まれている食品添加物を気にするように、ペットフードについても無添加かどうかを気にすべきなんです。
世の中のこういった愛犬に対する健康意識の高まりに合せて、無添加のペットフードも色々と増えていますが、ブッチは栄養素も考えて低温調理にこだわっているのがポイント。

安全のために加熱調理をしてしまえば、たとえ無添加だとしてもせっかくの栄養素が失われてしまうことも。
身体に悪そうな成分が含まれていなくても、必要な栄養成分まで失われたのでは意味がありません。
ですがブッチなら無添加なのはもちろん、栄養素をできる限り失わないように考えて低温調理にこだわっているから、高品質なプレミアムフードに相応しいドッグフードなのでおすすめです。

ペットの食事に対する健康意識も高まる中、高品質なペットフードが求められているからこそブッチがイチオシなんです。
ブッチはチルドタイプということもあり、ドライフードが合わない、あまり食べてくれない場合にもピッタリ。
無添加なのはもちろん栄養素もしっかりと考えられているから、愛犬を家族として考えているならブッチがおすすめです。